2019年の記事:ブログページ

映画 笑顔の向こうに

今後 歯科技工士 歯科衛生士 の人材確保に向けた二次的利用がされていくそうです。
日本歯科医師会に著作権があるそうです。
どの業界も迫り来る2020年問題に直面しています。
世代交代がうまくなされていきますように。
2019年06月06日 15:01

ホワイトニング

講師としてGCの歯科衛生士さんをお招きして、一宮苅安賀歯科クリニックでホワイトニングについての院内講習会を行いました。
スタッフ一同、ホワイトニング理論 注意事項等について研修しました。
ありがとうございました。もしもGC退職したら、うちにきてくださいね。とてもスタッフにいい刺激になりました。
2019年06月05日 17:06

無断キャンセル

https://abematimes.com/posts/5115191

こういう世の中において どういう人とお付き合いしていくべきか考えさせられます。

信頼関係が最も大切です。

初めての顔を知らない者同士ですからね。

このような方がもしあなたの飲食店にまたきたら、どうしますか?

一生懸命 料理しますか? キャンセル料をいただきますか?

状況によりますが、経営者も人間ですから、常連さんを大切にするためにお断りするかもしれませんよね。
 
2019年06月05日 07:25

8月8日 は 歯の供養の日

令和元年8月8日(木曜日)は歯の供養の日です。
大須観音境内歯歯塚にて午前9時より行われます。
長年にわたっていのちの糧に健康維持に働いてくれていたが、とうとう抜けてしまい役目を終えた歯
入れ歯などを供養する日です。 
2019年06月04日 07:23

歯と口の健康週間

2019年6月4日から10日まで歯と口の健康週間です。
健康長寿の延伸は、お口の健康が第一歩
歯が多く残っている人ほど、高齢者になったとき健康に過ごすことができるようです。
高齢者の総医療費の統計からだんだんわかってきました。
愛知県8020県民健口大使 元中日ドラゴンズ立浪和義氏とともに
健康な余生を送るには、若いうちから歯の健康に目を向けていきましょう。
2019年06月03日 07:44

8020運動

80歳で健康な自分の歯を20本以上のこせれば、自分の歯で食事が美味しく食べられると言われています。
したがって、愛知県歯科医師医では、市民の皆さん達成者には、表彰状をお渡ししています。
79歳でその年に80歳になる方から、ご応募できます。84歳などで過去に受けている方は、対象外です。
かかりつけ歯科医院の先生にお尋ねください。
おおむね5月募集 9月ごろの授賞式を予定しています。
2019年06月01日 06:45

医療法人 設立準備中

おかげさまで地域の皆様に支えられて6周年。
このたび10月から 医療法人 健口会 苅安賀歯科クリニックこども歯科 として新たにスタートいたします。
協会けんぽ等の社保完備や産休育休制度を整えるなど、女性スタッフが長く勤められるそんな労働環境整備は税法上で個人事業主では限界があります。
長いこと通いたい患者さんにとっては、いつものあの人が見てくれるから安心して通うことができるそんな医院を目指してまいります。
社保完備であることの強み、それはあなたがいままで考えなかったけど初めて家族が増えたときに、実感することになります。
歯科医師国保であれば保険料の免除はありません。もし市役所の健康保険にはいることになれば、家計への相当な負担があります。
おめでたで退職した場合には、雇用保険が使えません。次にすぐ働けないからです。このとき初めて社会は自分に冷たいと初めて感じます。
初めて事業の固定資産税や所得税を納付したとき、これは事業であってボランティアではない、適正に患者さんからお金を頂きなさいということだと気ずかされました。
そういうのもあって、経営が安定し、社労士と顧問契約ができ、社保完備の会社には、雇用保険から育休手当も支給されるように教えてくれるのです。
その安心が、結果患者さんにできることをしてあげたいというスタッフの定着につながっていくのだと思います。それがまた患者さんの満足度の向上と循環するのです。
国のルールでスタッフ10名以上の規模になれば、週40時間勤務となり、この働き方改革の波の中で診療時間あるいは就業時間の変更あるいは診療時間短縮も検討していきます。
それによって中には時間が合わない、考え方が合わない患者さんが1人くらいいても仕方のないことだと思います。できるだけこちらに合わせてくださいとお願いしています。
どうしてか?現在かなりオーバーワークにもかかわらず、保育園園医 1歳半3歳検診 高齢者教室 障害者診療 非常勤講師等の業務もあります。
もうどうせやるなら、サービス業ではない、歯科医療という尊敬される誇り高い仕事をしながら、同じ価値観 考え方のスタッフを集めその患者さんたちとうまくやっていければと 
そして お口の健康から健康長寿をサポートする という理念を良い循環を通して地域社会に浸透させるという想いから健口会にすることにいたしました。 
 
2019年05月28日 23:05

歯科技工士について

近年、歯科技工士の就業人数が激減しています。
近い将来安定して保険の補綴物が供給されなくなるかもしれません。
本当にそうなった場合には、CAD/CAMといってカメラで撮影したデータをパソコンで画像処理して、
ミリングマシンでブロックから削って、、、なんて感じがもうすぐきそうです。
働き方改革の中で 昔のように深夜まで時間をかけて人の手でいいものを作るということがなくなりつつあります。
このことからも、虫歯にならないようにする というのが一番得策と考えております。
2019年05月26日 22:04

一流患者 三流患者

https://dot.asahi.com/wa/2016060900221.html?page=1
2019年05月25日 23:23

医院見学

木曜日に滋賀県まで他院(水曜休診)の視察にいってまいりました。
院長先生は朝四時に起床され、、、、雑務をこなし、、、、新人さんの育成に力を入れられ、、、
いろいろ工夫されていて、とてもいい刺激になりました。
働き方改革として 研修 ミーティング 自動精算機 診療時間の前倒しなど検討する材料を持ち帰りました。
ありがとうございました。
2019年05月24日 06:28

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